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映画監督 木村☺ひさし マネージメント契約締結のお知らせ2019.4.1

ドラマや映画の監督として活躍する木村ひさしとマネージメント契約を締結

ROBOTは、ドラマや映画の監督として活躍する木村ひさしとマネージメント契約を締結いたしました。

 

木村ひさしは日本映画学校を卒業後、1989年テレビドラマの助監督として活動を開始。数々のドラマで演出、監督を務めており、2013年公開の「劇場版 ATARU THE FIRST LOVE & THE LAST KILL」で映画初監督を務めました。キャラクターの魅力を引き出す演出や視聴者の心を掴む細かな演出を魅力とし、これまで数多くのドラマや映画で活躍してまいりました。

 

 

その演出力を生かし、これまで以上に活動の場を広げるべくROBOTとマネージメント契約を締結する運びとなりました。なお、木村ひさしはROBOT所属の社員ではなくフリーランスの監督として活動を続け、ROBOT制作以外の監督業務も引き続き受け付けてまいります。

 

 

■木村ひさし コメント

かんばんは。木村ひさしです。

今年で仕事を始めて三十年。監督になりまして二十年。

フリーとしてやってきましたが2019年4月1日より、ROBOTさんにマネージメントをしていただく事になりました。今後ともよろしくお願いします。

 

 

■木村ひさし プロフィール

1967年生まれ、東京都出身。日本映画学校卒業後、三池崇史監督や堤幸彦監督などに師事する。テレビ朝日の「TRICK」シリーズなどでセカンド演出を務め、「警部補 矢部謙三」で初チーフ演出。その後は、ドラマ「ATARU」、ドラマ「民王」、ドラマ「99.9 –刑事専門弁護士」シリーズ、映画「劇場版 ATARU THE FIRST LOVE & THE LAST KILL」など、多数の話題作を監督。ROBOTとは、ドラマ「安堂ロイド〜A.I. knows LOVE ?〜」(2013/TBS)、ドラマ 疫病神シリーズ「破門」「螻蛄」(1516/BSスカパー!)、ドラマ「あまんじゃく」(2018/テレビ東京)、ドラマ「名探偵・明智小五郎」(2019/テレビ朝日)、映画「任侠学園」(2019年)などを共に制作。

 

 

詳細については、PRESS RELEASEをご覧ください。